趣味

2013年2月 3日 (日)

水槽架台作らされる(T_T)

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嫁キチが、グッピーを飼うと騒ぎ出して、あらゆる事が私に押しかかってきております(悲)

まず、22000もするグッピーを買って、あくる日に天に召されたグッピーに
嫁キチは半狂乱になってビクビクした日を過ごしてました。

ま、これも勉強。私ならこうすると言う持論はありますがあえて、嫁キチが店の人に説明を聞き自分でやらせます。

って事で水槽の立ち上げのお助けを。
昔は良く水槽の台を作ってましたね。大型水槽はアングル溶接で、手ごろなのは木製と。

2×4の木材を使います。非常に簡単でしっかりとした物が安価で自由度が高い水槽台を作れます。

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カウンターの下のスペースを利用する感じで。
今回はあまり重い物を乗せないので木材の組み方は外見重視の構造です。

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さくっと作業を進めてここまで1時間かからない位です。
使用する道具は
・インパクト
・コースレッド(スクリューネジ)

コツは、バリバリネジを締め付けると木が割れたりするので手間ですが下穴をドリルで空けると木が割れませぬ。

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見える部分には、ネジの頭を隠すために、あらかじめ丸棒サイズの穴を半分程度開けておき丸棒をツッコミ、ノコでカットします。
仕上がり度が違います。

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後は、業務用の照明を配線して
水槽上部を開閉できるようにして
オイルステンという塗料を塗っておしまいです。

このサイズの水槽を4個並べれる寸法です。後は配線類を隠すようにレイアウトや板を張って隠すだけです。

狩猟への道が・・・・・・・・

趣味への道になりそおです(爆)

おっと、こんな時間
山へと行くぞ~!

2013年1月30日 (水)

山賊ダイアリー (狩猟のマンガ)

Photo
山賊ダイアリー このようなマンガも狩猟をしようと思った時見始めてます(笑)

岡山県を舞台に、罠とか空気銃で鳥などを撃つ・・・・・・。

見ていて楽しいのは、獲ったものは美味しくいただくと言う実はを元としたストーリーみたいです。

2巻目は猪など出てきたり
少し甲斐犬も出てきたりします(笑)

1巻では猪犬として紹介され出てきた甲斐犬が
2巻、では対峙してなく小さなころから訓練しないと使えないなど強引な展開になってます(笑)


カラス、うさぎ、など食べたり
淡々とした、リアルテイある流れで私は好きです。

2013年1月29日 (火)

ネタなし・・・我が家のアロワナでも。

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物心ついたころより、ネコ、犬、熱帯魚などが身近に居てる家でした。

特に魚に関しては小さい頃から好きでしたね
10代の頃なんかは、働いたお金を全て熱帯魚につぎ込んでましたから(・_・;)
通う店主に「君、彼女おらんのか?」とまで言われてました(笑)

渓流魚を飼ったり、グッピー、アフリカンシクリッド、アロワナと色んなの飼いました
特にアフリカンシクリッドなんかは結構拘ってました

ブリードにこだわりを持つも、ワイルド(野生種)に比べると体型が崩れる。
ずんぐりっむっくりになる。

野生溢れるスマートな雰囲気はブリードではできない。
反して、色彩は、識別をするとどんどん良くなりますが小型化、奇形が出てきます

デカい魚は真似できませんから。

とまあ、一丁前に魚のうんちくを垂れましたが
一時はこの水槽に6本の金、赤などのアロワナを混泳させてましたが

金色はハズレなしに稚魚でおおよそ判別できるんですが
難しいのは赤いアロワナです。

素質がしっかりしてるのと、後はカンでしょうか(笑)
赤だけは稚魚では私ごときでは判別不可能・・・・・・・

しかし、20センチを超えたあたりだと確率が高くなります
1枚目の画像の少し前ほどで抜きました。

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初めの画像から4年後です。
まだまだ年を重ねるごとに赤くなりそうです、それより大きくなるスピードが速い・・・
って言うか、私の持論ですが徐々にデカくなるより、ゆっくり大きくなって急に大きくなる。
それの繰り返しで
こういうのが大型化するよおな気がします。めざせ70センチ!(笑)

今日久しぶりに測ったら60センチ超えとりました(ビックリ
ちなみにこの子は餌をテンコモリ与えてません。
遺伝子ですね。
紅龍の場合は60センチが一つの壁で後は・・・・・・・・

成長を遅らすと小さいサイズで色も出ます。
目だけは大きくなるんで誤魔化せないんですけど(・_・;)


最近は犬の事でいっぱいいっぱいなんで汚い水槽ですが
2000×1000×1000

濾過槽やその他の重量を合わせると
総重量3tです(笑)



PS、昨日買ってきた嫁キチのグッピーが帰宅したら★になってました(悲)
       カナリ凹んでました(爆)

2012年10月12日 (金)

同じ生まれの愛車。 Z1

P1000941あまりにも、嫁キチをほったらかしで、リフレッシュ休暇を1週間取った嫁キチと
旅行を行くはずが、急な仕事で行けなくなったので日帰りですがブラブラと
写真にある所まで行ってきました。

半年ぶりにエンジンかけましたがすぐにかかりました。
調子がいいぜー!
ノーマル部分を残しつつ今時のバイクに負けない仕様に仕上げて行きました

10代の頃は、CBX400FとかFX400Fを乗っていて、あの頃の高嶺の花だった「CB400Four」に
大人になり乗り、やはりZ2が乗りたいと思い輸出向けのZ1。

初期型2000番台のコイツは、「事故らないバイク」で気に入っています、もう何十万キロ走ったやろ・・・・。
事故するバイクは何度もするが私の掟ですから(笑)

北海道~九州までとにかく全国走り回りました。
整備はほとんど自分でします。(金かかるから)

本題に戻り
急な仕事で旅行に行けなくなった怒りを鎮めるためにツーリング

前日から久しぶりに安全に無事走らせるために
キャリパー清掃、オイル交換、各部清掃グリスアップ、洗車と夜中までかかりました(汗)

日本海か太平洋どっちに行くか決めてなかったのですが
太平洋側へ向かいました。

しかし、バイクに乗ってる時も「犬どないしてるやろ~」と思う私は
もう、、、、、、病気です(爆)

そんなこんなで昼飯を
ちょいと嫁キチの機嫌をとるために「伊勢海老」を出してもらいご満悦な嫁キチの顔を
見てホッと胸をなでおろしました(笑)

このバイクだけは墓場まで持ってゆきます。

P1000942
上機嫌?(笑)